衛生管理者・労務管理担当者等向け研修セミナー

※開催場所について、お間違えのないようご確認をお願い致します

1.仲間が突然倒れたら〜救急車を呼ぶ・胸を押す・AEDを使う、をがっちり練習〜〔対面〕 5月11日(月) 14:00−15:30

日時:2026年5月11日(月) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 306室
講師:北原 佑介 (たのはたラボ/産業医)
内容:心臓突然死はいつ誰に起こるかわかりません。
本研修では、トレーニングキット「あっぱくん」を一人一台使い、最も重要な「胸骨圧迫」を徹底的に練習します。
なお、AEDについてはビデオ教材と模擬シート等を用い、操作手順をコンパクトに確認します。
「胸をPUSH」「AEDをPUSH」「自分をPUSH(勇気)」の3つのPUSHを体得しましょう。(PUSHコース)
※実技がありますので、動きやすい服装でご参加くだい。
また、119番通報をした瞬間に消防機関がどう動き、救急車が出動するのか、その「一部始終」を学び、現場で慌てないための通報と連携のポイントを理解します。

※定員:15名
 

2.治療と仕事の両立支援(I)(II)〔対面〕 5月14日(木) 14:00-16:00

日時:2026年5月14日(木) 14:00−16:00
場所:沖縄産業支援センター 310室
講師:山本 康旨 (社会保険労務士)
内容:
第I部:ここから始める治療と仕事の両立支援
 勤務情報提供書の作成を通して、支援の経験を蓄積する必要性を解説します。
第II部:便利で使い勝手の良い両立支援制度を作るために
 休職制度、時間単位年休、時差出勤、フレックスタイム制など様々な制度設計と運用のポイントを解説します。

※定員:20名
 

3.【4回シリーズ】職場で出来る!3か月ヘルシー大作戦[対面] 5/20(水)・6/19(金)・7/24(金)・8/21(金)

【4回シリーズ:テーマ】
職場ではじめる!3か月ヘルシー大作戦

【内容】
 本プログラムは、健康づくりを通じて、コミュニケーション向上・モチベーション向上・メンタルヘルス対策に相乗効果を生み出す”健康づくり実践型モデル”です。
昨年度、「楽しくて、仕事にも活かせる内容でした」、「ぜひ次も参加したい」、「一人ではなく、仲間と取り組めたのが良かった」、「健康管理と仕事の目標達成は同じだと気づいた」、「保健指導でも活用していきたい」など、多くの反響をいただきました。(2025年度実施3か月後アンケートより)。
さらに、プログラム終了後6か月経過しても、個人習慣・職場文化(昼休み筋トレの定着・歩数イベント自主開催など)共に継続が確認されています。2026年度は、内容をさらにパワーアップ。いま注目されているアウトドア型チームビルディング研修を新たに取り入れ、『むりしない一人にしないだから続く』をコンセプトに、職場の健康づくりを”新しい観点”で、楽しく実践していきます。

【対象】
企業の健康づくり担当者/人事・労務担当者/管理職/経営層/生活習慣改善に興味のある労働者(※健康づくり担当者と従業員の方が一緒にご参加いただくことで、より効果的に定着が期待できます。 )
 ※下記1)〜3)に該当する方
 1.医師からの運動・食事制限がない方
 2.原則、全4回のクラス参加が可能な方
 3.事後アンケートの協力が可能な方

【研修日程】
※全日程集合(対面)形式 ※第1・3・4回目は開始30分前に、保健師による計測タイムあり。

《第1回》
 日程:5月20日(水) 13:30−16:30
 テーマ:【食生活】管理栄養士の講話(正解より「選び方」)【目標設定の極意】個人目標+チーム宣言「応援される関係づくり」
 講師:大城 成未(管理栄養士)・千葉 千尋(保健師)
 会場:沖縄産業支援センター 302室

《第2回》
 日程:6月19日(金) 13:30−16:30
 テーマ:【チームビルディング】相互理解・心理的安全性を育む体験型研修【歩く・食べる/マインドフルネス瞑想】
 講師:下地 正敏(キャンプ沖縄事業協同組合代表)・宮平 未来(キャンプ沖縄事業協同組合副代表)・神谷 信輝(臨床心理士)
 会場:糸満海のふるさと公園(糸満市西崎町1丁目・うまんちゅ市場隣り)・集合場所:古民家

《第3回》
 日程:7月24日(金) 14:30−16:30
 テーマ:【運動】モチベ低下あるある共有・超シンプル運動ワーク(実践スクワット等)
 ワーク:モチベーションに頼らない続け方のコツ
 講師:我那覇 隆志(健康運動指導士)・千葉 千尋(保健師)
 会場:沖縄産業支援センター 303室

《第4回》
 日程:8月21日(金) 14:30−16:30
 テーマ:【メンタルヘルス】マインドフルネスワーク【行動定着】ヘルシー習慣を定着させる振り返り〜リバウンド防止アイディア共有〜
 講師:神谷 信輝(臨床心理士)・千葉 千尋(保健師)
 会場:沖縄産業支援センター 304室
 

4.衛生管理者/衛生推進者の実務能力向上 シリーズ(I)〜知っておきたい法律、衛生管理者(衛生推進者)の役割〜〔対面〕 5月21日(木) 14:00-15:30

日時:2026年5月21日(木) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 306室
講師:長濱 直次 (労働衛生コンサルタント/元労働基準監督署長)
内容:難しい労働安全衛生法令に基づく衛生管理者、衛生委員会(安全衛生委員会)の規定について、実務に役立つよう分かりやすく解説します。

※定員:20名
 

5.発達特性のある社員への理解と対応〔オンライン〕 5月25日(月) 14:00−15:30

日時:2025年5月25日(月) 14:00−15:30
場所:オンライン
講師:佐藤 恵美 (産業保健相談員/カウンセリング)
内容:診断の有無にかかわらず、発達特性の特徴を整理し、職場での対応のポイントを学ぶ。
 

6.転倒災害防止対策研修〜なぜ【何もない所】で転ぶのか!?身体機能から紐解く転倒予防の最前線〜〔対面〕 5月29日(金) 13:00-16:00

日時:2026年5月29日(金) 13:00−16:00
場所:沖縄産業支援センター 305室
講師:宮里 岳大(産業保健相談員/理学療法士)・喜瀬 真雄(産業保健相談員/理学療法士)・玉城 和弥(産業保健相談員/理学療法士)
内容:理学療法士が、転倒災害や腰痛といった職場で多い健康課題について、講義と実技を通して、現場で実践できる具体的な対策をわかりやすく解説します。

〈講話〉
 ・労働災害における転倒の現状
 ・高齢労働者の転倒リスク
 (特に女性:骨粗鬆症・骨折・フレイル等)
 ・転倒による企業・経済的損失
 ・転倒の原因と対策(環境面・身体機能の両面)
 ・生活習慣、運動習慣と転倒予防

〈実技・体験〉
 ・身体機能チェック(ロコモ度チェック、転倒リスクチェック)
 ・転倒予防体操
 ・体験ブース(長座体前屈、前方手のばしテスト)

〈制度説明〉
 ・エイジフレンドリー補助金の概要と活用例

※対象:事業場の産業保健スタッフ、衛生管理者、管理職等
※実技がありますので、軽装でお越しください。
※必要な方は飲物をご持参ください。

※定員:20名
※今回の研修は、転倒災害防止についての内容が主となります。
※腰痛予防の研修については、7月3日に開催します。
 

7.職域における熱中症の効果的な予防方法〔オンライン〕 6月1日(月) 14:00−15:30

日時:2025年6月1日(月) 14:00−15:30
場所:オンライン
講師:平山 良克 (産業保健相談員/産業医学)
内容:熱中症予防のためには事業場再度の対策だけでは不十分です。生活習慣病改善の必要性と事業場における対応策にも言及します。さらに救急対応についても解説します。
 

8.社内のメンタルヘルス対策、はじめの一歩〔オンライン〕 6月5日(金) 14:00−15:30

日時:2025年6月5日(金) 14:00−15:30
場所:オンライン
講師:西尾 彰泰 (産業保健相談員/メンタルヘルス)
内容:社内におけるメンタルヘルス対策には、様々なものがあるが、どの対策を優先しておこなうべきか、その際に注意すべきことなどを解説する。
 

9.新しい高血圧のガイドラインを産業保健に活かす〈パート1〉〔対面〕 6月16日(火) 14:00-15:30

日時:2026年6月16日(火) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 306室
講師:崎間 敦 (産業保健相談員/産業医学)
内容:働き盛り世代の高血圧対策は重要です。”理論だけでなく、行動を促すガイドライン” 高血圧管理・治療ガイドライン2025の改定ポイントについて、わかりやすく解説します。

※定員:20名
 

10.労働基準法改正を見据えて〜労働時間の把握と管理はどう変わる?過重労働の課題はどうなる?〜〔対面〕 6月22日(月) 14:00-15:30

日時:2026年6月22日(月) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 310室
講師:加藤 浩司 (産業保健相談員/労働衛生関係法令)
内容:働き方改革関連法施行後5年が経過し、見直しについての検討が行われています。中でも企業環境や働き方の変化を受け、労働基準法に大きな改正が見込まれています。見込まれる変化を概観し、特に労働時間法制関係の課題を考えます。

※定員:20名
 

11.職場のハラスメント対策の進め方〜パワハラ、セクハラ、カスハラ〜〔対面〕 6月24日(水) 14:00-15:30

日時:2026年6月24日(水) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 310室
講師:山本 和儀 (産業保健相談員/メンタルヘルス)
内容:労災請求・認定の出来事として大きな位置を占めているパワハラ、セクハラ、そして2026年10月から義務化されるカスハラ対策について学びます。

※定員:20名
 

12.衛生管理者/衛生推進者の実務能力向上 シリーズ(II)〜産業医との連携、職場巡視のポイントと巡視後の対応〜〔対面〕 6月25日(木) 14:00-15:30

日時:2026年6月25日(木) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 310室
講師:長濱 直次 (労働衛生コンサルタント/元労働基準監督署長)
内容:産業医の職務、産業医との連携のポイント、衛生管理者の定期巡視、必要な措置義務を学びます。

※定員:20名
 

13.職場で使える腰痛予防対策講座〜理学療法士が教える、腰痛を減らす職場づくり〜〔対面〕 7月3日(金) 13:00-16:00

日時:2026年7月3日(金) 13:00−16:00
場所:沖縄産業支援センター 305室
講師:玉城 和弥 (産業保健相談員/理学療法士)・喜瀬 真雄 (産業保健相談員/理学療法士)・宮里 岳大 (産業保健相談員/理学療法士)
内容:理学療法士が、転倒災害や腰痛といった職場で多い健康課題について、講義と実技を通して、現場で実践できる具体的な対策をわかりやすく解説します。

〈講話〉
 ・職場における腰痛の発生状況
 ・腰痛による生産性損失
 ・危険な腰痛の見分け方(レッドフラッグ、受診の目安)
 ・腰痛に関するQ&A(安静、運動、コルセット等)
 ・腰痛の主な原因と職場事例

〈実技・体験〉
 ・身体機能、腰痛リスクチェック
 ・腰痛予防、改善エクササイズ
 ・測定+解釈(前屈、前方リーチ、2ステップ等)
 
〈展示・制度説明〉
 ・腰痛予防ベルト等の展示
 ・エイジフレンドリー補助金の概要

※対象:事業場の産業保健スタッフ、衛生管理者、管理職等
※実技がありますので、軽装でお越しください。
※必要な方は、飲物をご持参ください。


※定員:20名
 

14.睡眠改善による就労者の健康と労働生産性の向上〔対面〕 7月10日(金) 14:00-15:30

日時:2026年7月10日(金) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 306室
講師:普天間 国博 (産業保健相談員/メンタルヘルス)
内容:睡眠は食事や運動とともに健康やパフォーマンス向上のために必要な要素である。睡眠改善のための具体的方法と就労者が注意すべき睡眠障害について解説する。

※定員:20名
 

15.職場におけるパワーハラスメント対策〔対面〕 7月22日(水) 14:00-15:30

日時:2026年7月22日(水) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 306室
講師:前里 久誌 (社会保険労務士)
内容:2022年4月1日から中小企業においてもパワハラ防止法が施行され、事業場においてはパワハラ防止措置が義務となりました。その対策について考えてみましょう。

※定員:20名
 

16.ストレスチェック後の医師の面接指導〜実効性のある制度にするには〜〔対面〕 7月29日(水) 14:00-15:30

日時:2026年7月29日(水) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 310室
講師:山本 和儀 (産業保健相談員/メンタルヘルス)
内容:小規模事業場での義務化を控え、改めてストレスチェック後の医師の面接指導が有用で実効性のある制度になる方法について学びます。

※定員:20名
 

17.衛生管理者/衛生推進者の実務能力向上シリーズ(III)〜衛生委員会(安全衛生委員会)の活性化〜〔対面〕 7月30日(木) 14:00-16:00

日時:2026年7月30日(木) 14:00−16:00
場所:沖縄産業支援センター 306室
講師:長濱 直次 (労働衛生コンサルタント/元労働基準監督署長)
内容:マンネリ化、形骸化の傾向にあるとも指摘される「衛生委員会」を効果的、効率的に開催し、実効ある衛生管理活動に改善する手法を学んでいきましょう。。

※定員:20名
 

18.職場の化学物質管理〔対面〕 8月5日(水) 14:00-16:00

日時:2026年8月5日(水) 14:00−16:00
場所:沖縄産業支援センター 307室
講師:管原 稔 (労働安全コンサルタント)
内容:
(1)化学物質の自律的管理の法改正の趣旨
(2)改正の具体的内容
(3)化学物質のリスクアセスメント等の事業者が実施すべき事項
(4)健康障害防止のために工学的対策及び保護具について、基本的な事項について説明します。

※対象:基本的な内容について学びたい方
※定員:20名
 

19.衛生管理者/衛生推進者の実務能力向上シリーズ(IV)〜労働衛生と「健康経営」〜〔対面〕 8月20日(木) 14:00-15:30

日時:2026年8月20日(木) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 306室
講師:長濱 直次 (労働衛生コンサルタント/健康経営アドバイザー/元労働基準監督署長)
内容:「健康経営」は、労働衛生の土台があって初めて成り立つものです。今、注目されている「健康経営」の理論を学び、実践して企業価値を高めましょう。

※定員:20名
 

20.事例から学ぶ職場のメンタルヘルス対策の秘訣(1)〜ストレスチェック制度全般編〜〔オンライン〕 9月1日(火) 14:00−16:00

日時:2025年9月1日(火) 14:00−16:00
場所:オンライン
講師:石見 忠士 (こころの耳運営事務局長)
内容:講師がこれまで実際に見聞きしてきたストレスチェック後の高ストレス者への医師による面接指導や、集団分析をもとにした職場環境環境改善活動に関するポイントや成功事例など、困難を乗り越えてうまく軌道にのせていくための秘訣をお伝えします。。

※〜50人未満事業場のストレスチェック編〜は、11/4開催予定
 

21.「治療と仕事の両立支援」事例検討会及び交流会 〜脳卒中の復職支援の事例について〜〔対面〕 9月4日(金) 13:30-16:30

日時:2026年9月4日(木) 13:30−16:30
場所:沖縄産業支援センター 305室
講師:仲宗根 啓 (産業医)・是枝 晋也 (作業療法士)
内容:治療と仕事の両立支援の事例を通して多職種の役割や支援方法を学び実践に活かしてみませんか。講演と事例検討(グループワーク)の後、参加者同士の交流会を行います。

※対象:両立支援コーディネーター及び実務で関わることがある方
※定員:20名
 

22.あなたの話が伝わらないただ1つの理由〔対面〕 9月14日(月) 14:00-15:30

日時:2026年9月14日(月) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 306室
講師:北原 佑介 (たのはたラボ/産業医)
内容:衛生管理者や産業保健職は労働衛生の向上のため、職員に懸命に語りかけていると思う。そんな中、「いつも伝わらない」「また伝わらなかった」とフラストレーションを感じていることだろう。大切なことをよりよく伝えるにはどのような工夫をすればよいだろうか。参加者の経験から「伝わる話のメカニズム」「伝わらない話のメカニズム」を紐解き、しっかり伝えるための重要な一手を、参加者同士の対話の中から見つけ出す。

※定員:20名
 

23.衛生管理者/衛生推進者の実務能力向上シリーズ(V)〜労働安全衛生マネジメント(OSHMS)の導入〜〔対面〕 9月17日(木) 14:00-15:30

日時:2026年9月17日(木) 14:00−15:30
場所:沖縄産業支援センター 306室
講師:長濱 直次 (労働衛生コンサルタント/元労働基準監督署長)
内容:労働安全衛生マネジメントシステムは、労働安全衛生を計画的・継続的に改善するための仕組みです。また代表的な規格認証にISO45001とJIS45001及びJIS45100があります。皆さんが取組んでいる折角の労働衛生活動をバラバラにせず、体系化するために、安全衛生管理の仕組みであるOSHMSを学びましょう。

※定員:20名
 
2026年努力義務に備える治療と仕事の両立支援 〜両立支援の全体像と、難病・若年性認知症の両立支援から学ぶ〜〔オンライン〕
9月29日(火) 14:00−15:30

日時:2025年9月29日(火) 14:00−15:30
場所:オンライン
講師:照喜名 通 (沖縄県難病相談支援センター長)・安次富 麻紀 (新オレンジサポート室若年性認知症支援コーディネーター)・大嶺 真紀 (社会保険労務士)

内容:就労世代における疾病構造の変化により、「治療をしながら働く」ことは一部の人の特別な課題ではなく、すべての職場に関わるテーマとなっています。2026年度から、治療と仕事の両立支援は事業場における努力義務となり、事業場での取り組みの促進が期待されます。以下を通して、事業場が両立支援に取り組むための視点を学びます。
 ・2026年度からの努力義務化に向け、治療と仕事の両立支援の全体像を理解する。
 ・難病・若年性認知症など、具体的な支援対象への理解を深める。
 ・社内外の支援資源(社労士・難病支援センター・若年性認知症支援窓口等)と 連携するための実践的な視点を得る。


対象:人事・労務担当者、事業主・管理職、産業保健スタッフ(保健師・産業医)、他、産業保健活動・両立支援に関わる支援者等
 
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